地域の安心をつくる

河川決壊を防ぐために、護岸の整備、堤防建設のための整備などを行っています。

【築堤護岸】

洪水被害防止のための護岸整備、堤防建設工事を担当。

【しゅんせつ】

河川の水を調整しながら、川底や護岸を整備。

地震の揺れから、重要なライフラインを守ります。

【耐震可とう継手】

地震時の急激な変化を吸収し、水道本管(直径1.6m)を保護。

【落橋防止】

地震による橋梁上部構造の落下防止工事を担当。

雨水を地下に貯留し、都市型浸水災害を抑制する設備を整備しています。

【道路地下貯留】

コンクリートカルバート(2m×2m×2連)に、800トンの雨水を貯留。

【公園地下貯留】

樹脂製貯留材に3,200トンを貯留。上部は公園として活用。

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